tranning’s diary  「旅のフォトコラム」

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

Park

パーイ再び、温泉リゾートホテルにて3日間ゆっくり、のんびりと沈没⁉︎

メーホーソーンから再び3時間かけて、いろは坂の何十倍ものくねくねした坂の上り下り、普段仕事がらバスには乗り慣れていますが、それでも酔い止めを飲ました。 行きも同じですが、とてもチェンマイまではダイレクトに行けない。 そんなことでパーイには、行…

タイ北部山岳の街、メーホーソーンを訪ねて!!

パーイからさらに3時間山合いの街、メーホーソーンに来ました。 ここは山奥だが県庁所在地なので、それなりに色々な建物とかもあるが、パーイに比べてシーズンオフとのことなので、訪れる人も少ないよう。 昼間は40度以上になっているのか、パーイと比べても…

チェンマイ市街から自転車に乗って、メーサー滝へ!!

チェンマイでは、ちょっと郊外に行くとなるとオプショナルツアーか車をチャーターしなくてはならず、料金も高くなりそうだったので、レンタサイクルを3日間借りたので自転車でメーサー滝まで。 チェンマイから片道2時間弱、途中にはサイクリングロードが完備…

「スラ・スラン(Sras Srang)」~王の沐浴場だった広大な人工池からの夕陽をと思ったが・・・。

「スラ・スラン」は、東西700m,南北300mの巨大な貯水池、ここもジャヤヴァルマン7世が10世紀に出来たものを12世紀に改修したもの。 池の中央には塔が建っていた形跡があり、沐浴して瞑想にふけっていたとのこと。 . 「シェムリアップ」~「スラ・スラン(Sra…

シーチャン島の王宮~「チュタートゥット離宮(Phiphitthaphan Phra Chutha Thut Rat Than)」静かでのんびりと過ごすには最適な場所!!

ホアヒン同様に、ここシーチャン島は100年以上前には、タイの歴代国王(ラーマ4世、ラーマ5世、ラーマ6世)のほか、多くの王族が静養のために訪れる御用地だったとのことです。 ただし、かつてということでホアヒンは今でも国王は訪れていますが、ここは今は…

「スラサック モントリ パブリック パーク」~夕方になるとシラチャのランナーが一斉にランニング!!

シラチャには、沖合のロイ島と結んでいる橋のたもとの海沿いに「スラサック モントリ パブリック パーク」という公園があります。 昼間は閑散としてますが、夕方になると沢山の人々が集まり、そのほとんどがランナー。 全員が同じ方向に、公園の中をぐるぐる…

「スアンソンビーチ(Suan Son Beach) 」~タイの陸軍が管理している、ホアヒンでの隠れ家ビーチ!!

ホアヒンの「カオキタアップ」からさらに南へ行った場所、「ラーチャパック公園」の海側に静かなビーチがあります。 敷地内にはタイの陸軍の施設、保養所があり、軍人がライフセーバー、おまけにビーチチェアの管理までしてました。 . ホアヒン 「スアンソン…

「プラヤーナコーン洞窟」の中にある神秘的なタイで最小の宮殿「クーハーカルハート宮殿」に感動!!

「プラヤーナコーン洞窟」は、「カオサム ローイ ヨート国立公園」の一部にありその洞窟の中に「クーハーカルハート宮殿」があります。 そこまで行くのに、「バンプー ビーチ」から「「レムサラビーチ」を経由して約1時間のトレッキング。 「プラヤーナコー…

「カオサム ローイ ヨート海洋国立公園」のプラヤー・ナコーン洞窟内、「クーハーカルハート宮殿」に行く!!

ホアヒンから約70km南下した処に、「カオサム ローイ ヨート海洋国立公園」があります。 ここはタイで一番最初に指定された国立公園、その公園内に「プラヤー・ナコーン洞窟」があり、さらにそこに「クーハーカルハート宮殿」という神秘的な宮殿が。 「カオ…

「ホアヒン」から「チャアム」までの間の道すがらに、見どころポイントが沢山!!~「THE VENEZIA」、「プレミアアウトレット」他

「ホイアン」から「チャアム」への約30kmハイウェイ4号線沿線の間に色々な見どころ箇所があります。 これらの場所に行くには、ほぼ車、モーターバイクで訪れるかと思いますが、南方面と違い自転車では訪れるとは想定していないので、自転車専用道路、レーン…

「ラーチャパック公園(Rajabhakti Park)」~こんな広大な土地にタイの7代王の銅像が一同に勢揃い!!

タイの歴史上で一番有名な歴代の7大王の銅像が、一同に揃っている場所がここホアヒンにあります。 ラムカンヘン王(スコータイ王朝)、ナレスアン王(アユタヤ王朝)、ナライ王(アユタヤ王朝)、タークシン王(トンブリ王朝)、ラーマ1世(現タイ王朝である…