tranning’s diary  「旅のフォトコラム」

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

パンガン島からサムイ島へ移動! 一気に様子が。。。

タオ島に6泊、パンガン島に5泊して今回の旅の最後の島のサムイ島へ上陸。 パンガン島の埠頭では、見事にファランのバックパッカーだけだったのに、ここサムイのチャウエンビーチに来たら、今までいなかった中国人のグループが多いこと。 ただここサムイでも…

パンガン島 島の北西部をビーチウォーク!!

ハーフムーンパーティーはいきなり土砂降りの雨が降ってきて、とうとう行けずじまいになりました。 雨の中でもパーティーピーポーの為に、開催されてたと思いますが。 酒は飲めませんが、雰囲気だけでも見たかったのですが。 本家本元のフルムーンパーティー…

パンガン島 1Day Road Trip Tourに参加!!

モーターバイクは懲りたので、島の北東部に行くのにはこれしかないと選んだのが、1DayTour タオ島と違ってボートでなく4WDでビーチ、ウォターフォール等5ヶ所を廻るツアー。 料金も500バーツだったので、迷わずに参加。 ピックアップが遅れて待たされたが、…

パーティーアイランド パンガン島に移動!!

アクシデントがあり苦い経験もしましたが、タオ島最高にいい島です。 あと何泊かしたかったが、先もあるのでパンガン島に移動しました。 タオ島からパンガン島まで移動する船、日本人そして韓国、中国人1人もいない。 ハァランのバックパッカーばかり、今回…

タオ島 行く着く先の移動手段は...やはり自分の足で!!

レンタルバイクでの転倒には、本当にまいりました。 足は何ヶ所かは擦り剥いていますが、歩くのは問題なし。 前にトレイルラン、ウルトラのレースで何度もこけてそれでもゴールした思い出があるので、それに比べたら。。。 トレッキングを決行しました。 ホ…

タオ島で次にチョイスした移動手段は〜レンタルバイクしかなかったのですが⁉️

タオ島、何だかんだで6泊しています。 着いて2日目は、レンタルマウンテンバイクで島の縦のラインを往復して、南北のビーチには行きましたが。 やはり横のラインの先に良いビーチがあります。 自分ははなからダイビングはしないので、シュノーケリングは3日…

タオ島 ワンデー5ポイント ボートツアーに参加!!

タオ島の色々なビーチに行くのに、海から眺められ各場所でシュノーケリングも出来るということで、1日で5ヶ所ポイントを廻るボートツアーに参加。 何社かでツアーを組んでいて、いずれも金額は600バーツでランチがバッフェということで「ダイアモンド ツアー…

タオ島での最初のアクションは〜ここでもレンタサイクルがあった⁉︎

タオ島には無いとの情報だったが、宿から少し行ったダイビングショップにマウンテンバイクのレンタルがあった。 バイクのレンタルはどこ行ってもあるが、レンタサイクルは恐らくここだけ。 なのでこの間もアンコールワットを自転車で廻ったので、1日150バー…

タオ島に上陸しました。ここは島なので勿論船で!!

チュンポンから2時間ちょと、タイ湾に浮かぶダイビングのライセンスが安く取得出来るとして有名。 ですが、そこまでのお金を使うのも勿体ないので、シュノーケリングとビーチ巡りに徹する予定。 イメージとして、前に行ったサメット島をイメージしたが、とん…

「チュンポン」〜タイ南部の中核ローカル都市を訪れて。。。

「ちゃんぽん」でなく「チュンポン」です。 昨日のバンコク発の列車は、結局45分遅れて「チュンポン」に着いたのは、22時過ぎ。 ただ17時過ぎから席を寝台にしてくれたので、通常料金580バーツ(約1990円)で寝台車、上段ですが乗ることができました。 でも寝…

「タイ鉄道の旅 最初から予定外の列車に乗るはめに!!」

今日からバンコクを離れて南に向かいますが、前日予定していた列車の予約が、満席とのことで取れなくてやもなく次の列車で。 朝8時出発が13時になってしまった。 今回まずはタオ島を目指しますので、「チュンポン」まで、そこで一泊してから翌日は船で。 到…

「またまたTーLandに来ています!!」

昨年の7月、今年の1月と今回で1年で3回目。 今回の旅は、ゆっくりのんびりと30日間過ごしてきます。 利用した航空会社はLCCスクート、この時期に一番安く直行便で預ける荷物も一個料金に入っていたので。 バンコクは2泊し南の島を転々とし、鉄道を使うので…

GWはずっ~と仕事だったので、やっと一段落しましたので又暫く旅に出ます!!

GWを含めて、4/20以降ほぼ仕事に出ていました。。。 仕事は現役時代よりはっきり言って、ハードでもちろん土、日、祝日も関係なく、むしろ世間一般の方がお休みの時程稼ぎ時の仕事です。 と言う事で、昨日で一段落して本日会社に精算に行き、今度は暫くお休…

「プリアピトゥ」5つの寺院群を見て~「勝利の門」をくぐってから「アンコールトム」を出る!!

「スポンサーリンク」 王宮跡の反対側、「北クリアン」の隣に、「プリアピトゥ」と呼ばれる12世紀初頭に創建された、5つの神殿とふたつのテラスからなる寺院遺跡がある。 遺跡は修復工事が全くされておらず、そのまま放置されたまま。 シェムリアップ ア…

「プラサット・スゥルプラット」謎めいた12の塔と、一対になっている建造物「南クリアン」、「北クリアン」

「スポンサーリンク」 「アンコールトム」内にある「象のテラス」の前方にある12基の塔が「プラサット・スゥルプラット」。 王宮から勝利の門へと続く王道の前面にあり、12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって建造されたバイヨン様式の塔群であるとされる.…

「ライ王のテラス」、王宮の人物像レリーフの迷路~そしてまだ放置されたままの「プリアパリライ」へ。。。

「スポンサーリンク」 三島由紀夫の戯曲「癩王のテラス(らいおうのてらす)」の舞台になった場所。 病魔に冒されたカンボジアの王・ジャヤーヴァルマン7世が、アンコール・トムを造営しバイヨン寺院を建設してゆく愛と夢の雄大なロマンを、月の王朝の衰亡を…

「象のテラス」~アンコートムど真ん中の躍動感ある、象のレリーフが連なる長大なテラス!!

「スポンサーリンク」 「象のテラス」は、アンコール・トムの城壁を巡らした都の一部で、テラスは南北にわたってあり、その東面にあるゾウの彫刻があるので「象のテラス」と名付けられた。 シェムリアップ アンコールトム 「象のテラス」 「スポンサーリンク…

「アンコールトム」内の遺跡群~王宮跡から天空の宮殿「ピミアナカス(Phimeanakas)」へ。。。

「スポンサーリンク」 「ピミアナカス」は、5か所の塔門東西600メートル、南北250メートルの周壁に囲まれた王宮の中央に位置し、そこに居住した歴代の王が儀式をおこなうための寺院。 「空中の宮殿」、「天上の寺院」とも呼ばれている。 シェムリアップ アン…

再び「アンコールトム」内の遺跡群を求めて!~まずは空中参道のある隠し子伝説の「バプーオン」から

「スポンサーリンク」 「アンコールトム」内のバイヨンから一番近い位置にある「バプーオン」。 200mほどの空中参道の先にある隠し子伝説があるピラミッド型寺院で、かつてはバイヨンよりも高かったと言われてる。 シェムリアップ アンコールトム 「バプー…

滞在2日目も自転車に乗って・・・、まず向かった先は「パクセイチャムクロン(Baksei Chamkrong)」~鳥の伝説があるピラミッド型寺院へ。。。

「スポンサーリンク」 鳥が舞う都という意味の「パクセイチャムクロン」。 アンコールの都に敵の軍が攻めてきた際に、大きな翼をもつ鳥が現れ、翼を広げて王を守ったという伝説があります。 シェムリアップ 「パクセイチャムクロン」 「スポンサーリンク」 …

「プノンバケン(Phnom Bakheng)」~密林の彼方に沈みゆく夕陽、サンセットを眺めながら。。。

「スポンサーリンク」 「アンコールワット」から「アンコールトム」への道の途中に、高さ60メートル程の丘からサンセットを眺められる「プノンバケン寺院」があります。 ここからの密林の彼方、さらに「トンレサップ湖」に沈みゆく夕陽が一望出来る。 シェム…

「アンコールトム」~顔だらけ、「バイヨン」の観世音菩薩像の穏やかな表情の魅力を垣間見る!!

「スポンサーリンク」 「バイヨン」を特徴付けているのは、中央祠堂をはじめ、塔の4面に彫られている四面像である。 四面像は観世菩薩像を模しているというのが一般的な説と、「ジャヤヴァルマン7世」を神格化して偶像化したものであるとする説、ヒンドゥー…

都城「アンコールトム」へ南大門(Southern Gate) ~宇宙の中心と言われている「バイヨン寺院」まで。。。

「スポンサーリンク」 アンコール王朝の最盛期に築かれた、バイヨンを中心とした都の城。 アンコールワットから北に1kmちょっと行くと、城壁の囲まれた広大な都市「アンコールトム」があります。 シェムリアップ 「アンコール・トム」 「スポンサーリンク」 …

「アンコールワット Angkoor Wat」~正面からの逆さアンコールワット、鏡張りは・・・。

「スポンサーリンク」 代表的なアンコールワットのアングルは、この西参道正面から見た光景が代表的。 西参道の左右にある聖池に、映り込んでいる逆さアンコールが見える。 シェムリアップ 「アンコール・ワット」 「スポンサーリンク」 「スポンサーリンク…

「アンコールワット Angkoor Wat」~回廊は壮大なレリーフのギャラリー、正に絵巻物の世界!!

「スポンサーリンク」 第一回廊の東西南北の壁面に彫られた浮き彫り画は、まさに絵巻物の世界で見ながら進むと一つの物語になっています。 シェムリアップ 「アンコール・ワット」 「スポンサーリンク」 「スポンサーリンク」 この壁画は完成中途だったよう…

「アンコールワット Angkoor Wat」~中央塔から第二回廊、第三回廊経て裏参道を望み、デバダー(女神)の魅力に浸る!!

「スポンサーリンク」 アンコールワット内で唯一塔の上に登ることが、出来るのが第三回廊。 ここは特に神聖な場所で、東側の裏から急な階段を登ることが出来ます。 「スポンサーリンク」 シェムリアップ 「アンコール・ワット」 「スポンサーリンク」 この第…

「アンコールワット Angkoor Wat」~第一回廊 西塔門から十字回廊を経て中心部へ。。。

「スポンサーリンク」 「アンコールワット」は、南北約1300m,東西約1500mの広さ、中は第一回廊、第二回廊、第三回廊と囲まれた正確に築かれています。 シェムリアップ 「アンコール・ワット」 「スポンサーリンク」 「スポンサーリンク」 「アンコールワット…

「アンコールワット Angkoor Wat」~環濠を渡り西参道を周壁、さらに西塔門へ。。。

「スポンサーリンク」 「アンコールワット 」は西参道から入って、中にいくつかの回廊に囲まれてそれを順番に見て廻りますので相当な時間が必要。 ここを一通り見ると半日では足りないかも。。。 「スポンサーリンク」 シェムリアップ 「アンコール・ワット…

「アンコールワット遺跡群」ではまずは、「アンコール・ワット Angkoor Wat」から見にいくのが常道でしょう!!

アンコールワット遺跡群を見るには、やはり最初に訪れる場所としては「アンコール・ワット」。 「アンコール・ワット」は、この周辺にある遺跡の中の1つでしかないのです。 シェムリアップ 「アンコール・ワット」 「アンコールワット遺跡」というと必ずこ…

シェムリアップに着いた翌日に、レンタサイクルを借りて真っ先に向かった先は~アンコールワット遺跡群「アンコールエンタープライズ(チケットセンター)」

シェムリアップの「アンコールワット遺跡群」のチケットの購入場所ですが、ガイドブックとかに掲載されている場所と違っていますので注意が必要です!! シェムリアップ 「アンコールエンタープライズ(アンコールチケットセンター)」 シェムリアップ空港に…