tranning’s diary  「旅のフォトコラム」

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

「サンクラブリー」からタイ国境「スリーパゴダパス」まで来たが、目の前のミャンマーには入国できず。。。

「サンクラブリー」からソンテウに乗って、タイ・ミャンマーの国境の地「スリーパゴダパス」へ。 国境沿いに、この3つのパゴダがあるのがシンボル。 「サンクラブリー」~「スリーパゴダパス」 「サンクラブリー」から「スリーパゴダパス」へは、約30分で…

「サンクラブリー」モーン族の寺院「チェディー・ブッタガヤー」と「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」

サンクラブリー 「モーンビレッジ」の外れにインド式の巨大な仏塔「チェディー・ブッタガヤー」とすぐそばに「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」の2つの寺院がそびえたっています。 2つ共タイ各地にある寺院とは少し違った感じで、ミャンマー文化が滲…

「サンクラブリー」にて、翌朝も早く起きて托鉢を見に「モーンブリッジ」を渡り、モーンビレッジへ!!

前日に引き続き朝起きてから、朝食前に「モーンブリッジ」を渡り、「モーンビレッジ」の托鉢を見に。 この日は前日と比べて僧侶、托鉢をしている方も多く、皆民族衣装を纏っている人がほとんど。 ここは、タイのどの街よりもミャンマー文化が完全に入って融…

夜明けの「サンクラブリー」~「モーンブリッジ(ウッタマーヌソン橋)」周辺は、神聖な托鉢の光景を見る事が出来ます。。。

「サンクラブリー」の朝は、まだ暗いうちから動きだします。 この冬の季節は、日本と同じく陽がのぼるのが6時30分過ぎで、常夏のタイでもここのこの時間帯はTシャツ1枚では寒く、1枚上着が必要な陽気。 「サンクラブリー」~「モーンブリッジ(ウッタマ…

「カンチャナブリー」からタイ西部、ミャンマー国境の街「サンクラブリー」へ!!

カンチャナブリーに3泊滞在した後に行ったのは、タイとミャンマーの国境の街「サンクラブリー」。 今回の旅は「旧泰緬鉄道」の痕跡を訪ねるのが目的なので、鉄道を使いたかったが、今は路線がありません。 なので、バスそれもミニバスしかないとの事で3時…

昨年と同じく去年の忘備録と現状報告も・・・、そして2020年今年、これからの抱負、目標を。。。

明けましておめでとうございます! 今年もどうぞよろしくお願い致します。 元日から昨日1/6まで仕事が続きましたので、ご挨拶が遅れまして申し訳ございません。 昨年の初頭と同じですが、去年の忘備録と今年、これからの抱負、目標を。。。 1、昨年度の忘備…

「エラワンの滝」~レベル4からレベル7までは本格的なトレッキングコース!!

「エラワンの滝」のレベル3までは、地元のタイ人の家族連れがほとんどでしたが、レベル4から先に行く方が極端に少なくなります。 それでも地元の若者とかファランが多く、トレッキングを楽しんだ後に滝壺で水浴び、泳いでるのを見かける。 「エラワンの滝」…

「エラワン国立公園」へローカルバスで、「エラワンの滝」まずはレベル1~レベル3まで!!

前日に、「サイヨーク ノーイ滝」に行ったにも関わらず、次の日は「エラワン国立公園」内の7つの「エラワンの滝」すべてを見ながら、往復3㎞のコースをトレッキングしてきました。 タイで一番美しいという滝なので、この日は膝まででなく滝壺に、しっかり浸…

「サイヨーク国立公園」、「サイヨーク ノーイ滝」へは「ナムトク駅」からソウテウで!!

「ナムトク駅」に12:35に着いた列車は、そのまま12:55発の「トンブリー駅」行きになりますが、単に「乗り鉄」であればそれに乗って「カンチャナブリー駅」まで帰るという選択にもなりますが。 自分はただの「乗り鉄」でなく、色々な処に行ってそこの見所を見…

泰緬鉄道を辿る、バンコクトンブリー駅からカンチャナブリー駅、さらに翌日はナムトク駅まで各駅停車で。。

泰緬鉄道を辿るバンコク(トンブリー駅)から、カンチャナブリーまで行くには迷わず鉄道で。 それも普通列車の3等車両、これしかありません。 平日は2本、週末(土、日)はファランポーン駅からの1本が追加され3本、バスだったら南ターミナルから20分…

今回のタイの旅で利用した航空会社は、またまた「ベトナム航空」それぞれの空港でしっかりとラウンジも利用して!!

この旅で利用した航空会社は、前回と同じ「ベトナム航空」。 但し、今回は前回とは逆に行きはホーチミン経由で、帰りはハノイ経由。 これが正解、料金はそんな変わらないがハノイのラウンジでゆっくり出来たのが一番良かった。 <旅に便利なカードはこちら>…

今年最後の旅はやはりタイ、西部の「カンチャナブリー」、ミャンマー国境の「サンクラブリー」へ!!

11/27~12/18までタイに行ってきました。 今年の5月、6月は33日間だったが、今回は22日間。 バンコク~カンチャナブリー~サンクスラブリー~カンチャナブリー~ナコンパトム~バンコク~パタヤ 各地での日程、宿泊数 11/27~29 バンコク 2泊 11/29…

バンコクからパタヤに来ました!あっという間の3週間。。。

前回の旅と同じで、最後はパタヤで6泊(ホテルは3泊ずつ分けて)12/18 に帰国します。 あっという間の3週間、いゃー帰りたくない。 パタヤはここ数年何回となく来ていますが、来るたびに何かしらの変化があり、全く変わらないのもありますが。 今回この季節に…

カンチャナブリーからナコンパトムに1泊してから再びバンコクへ!!

カンチャナブリーに計6泊しましたが、まだまだ行かなかった場所もあります。 最後はレンタサイクルで近場をいくつか廻って、鉄道でナコンパトムへ、1泊してから再びバンコクへ。 ナコンパトムは、世界一のパゴダのライトアップを見たかったので。 バンコクで…

ヘルファイヤ パス〜カンチャナブリーでのここがリアル「戦場に架ける橋」

カンチャナブリーに戻ってから、どうしても行ってみたかった場所。 「ヘルファイヤ パス」ここは正に戦場に架ける橋の舞台になった場所で、実際に戦時中に作業をしていて、ミャンマーまでの鉄道が通っていた処。 実際に捕虜になっていたオーストラリア人の方…

再びカンチャナブリーに戻って、またまた鉄道に乗りアルヒル桟道橋を歩く!!

神秘的なサンクラブリーを後にして、又4時間かかりカンチャナブリーの街へ。 今度はクワイ川に近いホテル(但し今回の方が安かった)に再び3泊、計6泊1週間滞在しましたが、まだこれでも見きれない場所もあります。 戻った翌日は、また同じ鉄道に乗り今後は終…

サンクブラリー〜ここはタイでなく、正にミャンマーの世界!!

カンチャナブリーからロットー(ミニバン)で、約4時間かけて、すぐそこはミャンマーという、サンクラブリーに来ました。 ここはタイですが、街を歩いている人が女性は顔にタナカを塗っていて、頭に荷物を載せ、男性はロンジー(スカートの様なもの)を履いてる…

カンチャナブリーから「エラワン国立公園」トレッキング!!

カンチャナブリー、見所たくさんあります。 以前仕事がらみで、バンコクから1DAYツアーで来た事はあるのですが、とても1日では熟知出来ません。 そんなことで、カンチャナブリー3日目はエラワンの滝を見にいくのに、バスターミナルから8時のローカルバスに乗…

カンチャナブリーに来ました。〜バンコクからも鉄道を使って!!

カンチャナブリーと言えば、泰緬鉄道を題材にした「戦場にかける橋」。 かなり昔に映画見た記憶があるが、ストーリー忘れていたので、ビデオを出発前に見てから。 なので時間がたっぷりとある身なので、バンコク トンブリー駅から各駅停車の鉄道を使って。 …

またまた(半年ぶり)ですか、自分にとっての一番落ち着けるリゾート地タイに来ています!!

常にタイにいるのかと思われがちですが、今年2回目の5、6月の訪問以来、前回は1カ月以上滞在しましたが、今回は3週間。 10、11月と紅葉の時期で仕事が続きましたので、もっとも10月は台風で3本中止になりましたが。 クリスマス、年末年始は休めないので、そ…

「インペリアル メーホーソン リゾート 」~ちょっと贅沢に四つ星ホテルに宿泊したけど、料金は1泊3千円台!!

メーホンソンで宿泊したのは、少し贅沢をしての四つ星ホテル。 ただそれでも料金は、1泊4千円を切っていて3千円台でさらに朝食付き。 時期もシーズンオフ、この料金でこの手のホテルに宿泊出来てしまうのが、タイのローカル都市の特徴です。 日本では今こ…

メーホンソンの中心(タイ北部の山あいの町)の市場周辺をミャンマー文化を感じながら歩く!!

メーホンソンは、タイ北部の山岳地帯にある自然に囲まれた盆地に開けた小さな町。 メーホンソン郊外の観光のあとは、街の中心をぶらぶらと。 「メーホンソン空港」 と生鮮市場 プロペラ機が発着する空港はあるが、今ところチェンマイから2往復のみ。 その空…

「タム・プラー(Tham Pla)」~メーホンソン郊外の神秘の魚が住む洞穴!!

メーホンソンからパーイ方面に17㎞ほど戻る、山の麓の国立公園の中にそんなに大きくない洞穴があります。 そこに流れ込んでいる小川、洞穴の中に青い鱗を持つ魚が沢山生息している。 「タム・プラー(Tham Pla)」、「メーホンソン」 郊外 「タムプラ ファ…

「スートーンペッ橋 Sutongpe Bridge」、「メーホンソン」郊外の水田地帯に架かる竹の橋!!

「スートーンペッ橋」は竹製の橋としては、タイで一番長い500mを誇るメーホンソーン市街から北に8㎞にあります。 青々とした田んぼにかかるバンブーブリッジは日本ではなかなか見れない景色。 「スートーンペッ橋 Sutongpe Bridge」、「メーホンソン」 郊外 …

「メーホンソン」郊外で訪れたパトゥン カレン族の村へ,首長族と呼ばれる方々を訪ねて。。。

「メーホンソン」に来たらまずは、カレン族の村を訪ねるのが定番のようです。 カレン族は元々はミヤンマーの部族で、タイに移住して来た民族。 今では、ここに来た途中のパーイ、チェンマイの郊外にもカレン族の村があるようですが、タイ政府がそれは観光目…

「パーイ」から「メーホンソン」~またさらにくねくねした山々を越えた先の、タイ最北西部の街へ!!

「メーホンソーン」はタイ北部の西端、ミャンマーとの国境にある街。 周りは山に囲まれていて、街のはずれには山岳民族の村があり、ミヤンマーの文化が浸透しています。 こんな場所にも、太平洋戦争中に旧日本軍が駐屯したという、日本人にとってもゆかりの…

「パーイキャニオン」~グランドキャニオンとは比較にならないけど。。。パーイの見どころの一つ!!

パーイの見所の中でも一番特徴的というか、他のポイントとはちょっと違う場所。 それが「パーイキャニオン」、他の場所がほぼ緑一色だったがここはレンガ色の岩肌の壁がそそり立つ光景。 その岩肌の上を歩くことが出来るが、柵とかは一切なし。 パーイ 「パ…

絶景「積丹半島」にて、青く透き通った積丹ブルーを堪能!!~「神威岬」、「島武意海岸」、「黄金岬」他。。。

北海道で唯一海中公園に指定されている積丹の海は、「積丹ブルー」と呼ばれるほど青く美しくきれいな海で人気の場所。 この「積丹ブルー」が見れる場所は、天候、時期によってもですが天気が良い夏から秋にかけてがベストのようです。 「積丹半島」 積丹ブル…

「ニセコアンヌプリ」登頂(途中までゴンドラで)~目の前の「羊蹄富士」を眺めながら。。。

「ニセコ」と言えば今、日本一土地の価格が一番高騰しているという北海道のリゾート地区。 冬には北海道特有のパウダースノーのスキーゲレンデが広がる、海外からのインバウンドの旅行客がこぞって訪れる場所。 「ニセコアンヌプリ」 夏は訪れる方がそれ程で…

「大沼国定公園」の沼畔から、「きじひき高原」展望台~北海道駒ヶ岳の美しい稜線の眺望をながめる!!

「大沼国定公園」は、北海道の南西部渡島半島の中央部に位置し、活火山である駒ヶ岳 と、噴火によってできた大沼、小沼、蓴菜(じゅんさい)沼をはじめ大小の沼、自然豊かなその周辺地域一帯が指定されています。 「大沼国定公園」 大沼湖畔 湖面には126の…